「コロニアパトリシア」は、スペイン・アンダルシアのオリーブオイル。

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    この数値は最新データでしょう!スペイン語のサイトより↓
    このサイトのグラフをみると、スペインで栽培されているオリーブの木は約2億8千万本。そのうちアンダルシア州がなんと全体の約60%を占めているようです。

    コロニアパトリシアは、このアンダルシア地方のコルドバ、ハエン両県にまたがる
    良質なオリーブオイルの一大産地として2000年来引き継がれた、極上の一品です。
    コロニアパトリシアの特長より >> http://www.k-olive.jp/patricia-merit.html

    中でも、スペイン・アンダルシア地方の代表的な品種は、一般的に緑がかった黄色のフルーティで苦みのある味。オレイン酸やポリフェノールなどの抗酸化物質が多く含まれ、日持ちがよく、加熱しても酸化しにくいのが特徴です。
    オリーブオイルは製法と品質によって、生産国の殆どが加盟している「国際オリーブオイル協会(IOC)」で、厳しく等級が分けられているのです。
    従って、スペイン政府は、生産量の増加によって質が低下することを防ぐ品質維持のための厳しい管理を制定しています。
    スペインのオリーブオイルより >> http://www.k-olive.jp/spanish.html

    また、「スペインの裏と表の食事情」ブログによると、
    スペインでオリーブを栽培している地域は、品種に分けると10か所に分かれ、その土地によっての気候や土地の質によって栽培する品種は変わってくるそうです。雨が多ければ、雨に弱い品種は栽培できないし、逆に雨が多い土地にはピクアルのような品種は合わない。それはオリーブオイルの官能的な見地にも現れる。例えば、雨が多いところで栽培されている品種は一般的にスイーツで苦味があまりない。
    と言うことだそうで、大変興味を持ちました。

    コロニアパトリシア広告、今日発売の『saita[咲いた]』に。

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      本日発売の生活マガジン『saita[咲いた]』7月号(p.114)に、
      コロニアパトリシア広告が。

      『saita』誌への掲載は、これで5回目です。

      もうすぐ赤ちゃんの、
      タレント小倉優子さんが毎回たくさん登場してます。
      オフィシャルブログは http://www.ameblo.jp/ogura-yuko1101

      ・人気ママブロガーの女子会に潜入ルポで、
      小倉優子さんのメッセージ:「伸び伸びと優しい男の子に育ってくれればいいな」

      ・主婦一年生「小倉優子の毎朝焼きたてパン」シリーズ、
      今月(7回目)は、あんパン、クリームパン。

      などなどが今月号でした。
      ペケ・オリーバをお使いのママにはご興味あるのでは?と思いました。

      雑誌『saita』にコロニアパトリシアの広告、5回目の掲載。




      コロニアパトリシアのポスターができました。

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        コロニアパトリシアの雑誌広告と同じ内容でポスターを作りました!
        A4サイズとA3サイズ、2種類の印刷が仕上がってきました。

        チョッと違うのは、右下にK&オリーブの社名が入ってることだけ。
        販売促進に使うそうですが、とても格調高いので私の部屋にも貼りました。

        コロニアパトリシアのポスター

        バレンタインチョコと高級オリーブオイル!

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          2月14日はバレンタインデー。本命のカレにはチョコにプラスして、何か?愛の証をプレゼント。

          では、
          健康でいてほしいと願いをこめて…最高級オリーブオイルを添える!
          なんて粋でしょう?

          コロニアパトリシアのラベルウィキペディア(フリー百科辞典)で調べたところ、
          バレンタインデーの歴史は、ローマ帝国の時代にさかのぼるとされる。
          当時、ローマでは、2月14日は女神ユノの祝日だった。
          ユノはすべての神の女王であり、家庭と結婚の神でもある。<以下略>

          ローマ帝国の時代といえば、コロニアパトリシアの歴史を思い出しませんか?
          コロニアパトリシアのラベルの金貨、ローマ帝国初代皇帝なのです。(写真)

          こんなラベルを見せながら、"愛とオリーブ"を語るなどは…いかがでしょう。
          ご購入は>> http://www.patricia.jp/


          新年あけましておめでとうございます。

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            K&オリーブ社は本日から業務開始です。
            本年もよろしくお願いいたします。

            コロニアパトリシアのショップサイトのタイトル画像を作り直しましたが、

            ネットショッピングタイトル


            ホームページに書かれている特長を簡潔にまとめてみました。

            Colonia Patricia(コロニア パトリシア)の特長
            http://www.k-olive.jp/
            ●帝政ローマ時代のスペイン、アンダルシア地方のコルドバ、ハエン両県にまたがる地名から由来し、良質なオリーブオイルの一大産地として2000年来引き継がれた極上の一品、一番絞りのオリーブオイルです。

            ●オリーブ100%の果実を搾り、低温で油分を分離しただけのものをバージンオリーブオイルといい、抗酸化力の指標となる酸度が0.8%以下のものをエクストラバージンオリーブオイルと呼びますが、コロニアパトリシアはそれをさらに超え、酸度0.3%未満という最高級の品質です。

            ●単一農園システムによる早摘み収穫、搾油、瓶詰まで一貫生産されるコロニアパトリシアの色はやや濃い緑色、味、香りはやや苦味を少し残し、且つほのかな辛さをたたえるエクストラバージンオリーブオイルです。
            特に苦味、辛味はポリフェノール由来のもので他の微量成分と相まって最高の抗酸化力をもつ最強の抗酸化油です。雑菌の繁殖を抑え、体内の酸化を防ぎ、老化防止、ガン予防、動脈硬化、各種炎症、アレルギー疾患にも有効であると言われています。

            改めて読み直してみると、まさに『プレミアム』なオリーブオイルと思います。

            プレミアムなオリーブオイル

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              昨日の日本経済新聞の記事をスキャンしました。

              「オリーブ油 伸びる」の見出しの通り、オリーブオイルの効能が浸透されつつあるようで、
              健康志向の消費者が日常的に使うようになっているようです。

              とてもよいことと思いますが、問題なのはその「品質」。健康志向ならなおさらと思います。

              日本では、オリーブのカスを混ぜたものまでエキストラバージンと銘打っているのでは?
              と思うような質の悪い"安物"がスーパーなどで堂々と並んでいて、選びようがありません。
              (たとえばエキストラバージンオリーブオイルが1kgで1,000円以下なんてあり得ないのでは?)

              こうなると、コロニアパトリシアのような
              本物のエキストラバージンは『プレミアム』と名乗るべきと思います。


              なぜなら、スペイン・イタリアなどから上質のオイルを輸入しても、日本でビン詰めしてるのでは
              当然質が落ちるわけで、K&オリーブ社はビン詰めまで全てスペイン産を直輸入してるのです。http://www.k-olive.jp/patricia-merit.html

              ですから、樽で大量に輸入し、日本でビン詰めして安く売る。ということが出来ません。

              逆を言えば、コロニアパトリシアは、"低"価格戦争に参入するべきものではなく、
              最高品質を汚さず「プレミアムなオリーブオイル」でいて欲しいと応援しています。
              http://www.patricia.jp/

              日経新聞(2011.12.21)の記事↓
              オリーブオイルの記事

              Colonia Patricia金貨が商標

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                昨日に続けて、Colonia Patriciaを画像検索し、古代のコインをさらに見ていくと…

                ありました。

                コロニアパトリシアがロゴに起用している金貨です。(中央のコイン)
                colonia patricia

                colonia patricia絵柄の人物は、ローマ帝国の初代皇帝カエサル・アウグストゥス、
                これがそのまま製造元のスペインDAFISA社で商標として取り入れています。

                これぞ、世界最高品質オリーブオイルといえる信用と安心の証しでしょう。

                つまり、コロニアパトリシアはオリーブオイルの元祖で、本家本元はスペインなのです。
                でもイタリアのほうが商売が上手いのでしょうか?(笑)
                日本では、イタめしブームを起こしイタリアが世界一のように宣伝して今日に至っていますが、日本だけでしょう。

                本当の歴史を、日本語でもっとわかりやすく説明してあるページがこちらです。
                http://www.k-olive.jp/patricia-story.html是非ご覧になってください。


                Colonia Patriciaで画像検索してみると…

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                  このブログパトリシア日記の、コロニアパトリシア
                  日本総販売元のk-olive社のエクストラバージンオリーブオイルの商品名ですが、
                  日本語のコロニアパトリシアではなく、Colonia Patriciaで画像検索してみました。

                  古代のお金がザックザクと出てきますよ。(笑)
                  これらの太古のコインは競売されてるようで、今でも人気があるんですね。

                  そして、その中にオリーブオイルのコロニアパトリシア商品も混ざってるという光景!

                  colonia patricia

                  つまり、コロニアパトリシアはローマ帝国時代のコインの名前で、当時ローマ軍がスペインのオリーブオイルの品質が最高であることを知り、イタリアに運んだのです。

                  だからパトリシアは、オリーブオイルの元祖で、本家本元なのです。

                  そして、コロニアパトリシアの商標はこの金貨。
                  colonia patricia

                  さらに詳しくは、k-olive社のサイトにパトリシア物語でご覧ください。

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